BIOTOPE
ビオトープ
ビオトープは、ドイツ語の「BIO=ビオ=生きもの」と「TOP=トープ=場所」を組み合わせた言葉で、「生きものが暮らす場所」を指します。
元々は生物学の用語で、自然の中の生物生育環境を指していましたが、近年では人工的に作られた池や草地なども含め、生きものの暮らしを支えるすべての場所を意味します。
ビオトープは、子どもたちが自然を観察したり生き物と触れ合ったりする機会を提供し、自然環境について考えるきっかけとなります。
新間杉の子幼稚園では園の周りにある豊かな自然環境をより身近に接することができるよう、園庭にビオトープを設置することを計画しています。
常葉大学名誉教授の山田辰美先生と一緒にどんなビオトープにするかお手伝いしてもらっています。
これから、作っていく杉の子ビオトープをお楽しみに!!
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苗から育てた、白菜やキャベツ、大根が大きくなったので、まつはる農園の松岡くんと一緒に収穫してきました✨️
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杉の子幼稚園のビオトープで飼っていた、ニジマスの「にじちゃん」が暑さで亡くなってしまいました。
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新間谷川に水遊びに行きました✨🐟
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年少さんが川の生き物を探しにお散歩に出掛けました✨🐠
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こども園の裏にたけのこ堀りに行きました✨!!
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C組さんがカエルの卵を見つけました!A・B組さんが話を聞いて、捕りに行きました✨
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寒さに負けない子ども達が園庭で面白い「氷」を見つけました!✨
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川にお散歩に行ったら、水たまりにたくさん魚がいたので捕まえてビオトープに入れました🐟✨
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川で捕った魚をビオトープに入れました🐟✨